鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs!
日本への深い愛とともに、待望の来日公演が決定!
Freddie Gibbsは、批評家から絶賛された新作アルバム『Alfredo 2』を引っ提げ、
The Alchemistとの米国ツアーを全公演完売で終え、新たなヘッドライン・ツアー「LastRabbit Standing」をスタートさせる。
Freddie Gibbsは長きにわたり、ヒップホップ界で最も重要かつ唯一無二の存在であり続けてきた。
その鋭利なリリック、卓越したテクニック、そしてありのままのストーリーテリングは、現代のラップのサウンドを形作ってきた。
2004年のデビュー以来、インディアナ州出身の彼は、20作以上のミックステープ、8枚のEP、4枚のスタジオ・アルバム、
そしてこのジャンルの金字塔となった数々のコラボレーション作品を通じて、世界中に熱狂的なファン層を築き上げてきた。
『Bandana』(2019年)やグラミー賞にノミネートされた『Alfredo』(2020年)でラッパーとプロデューサーのデュオという形式を再定義した後、
Freddie GibbsとThe Alchemistは『Alfredo 2』においてその関係値をさらに高めた。
この作品は、これまでで最も圧倒的なパフォーマンスで称賛を浴びた。
このアルバムを原動力に全公演が完売した全米ツアーが実現し、ラップ界で最も競争力のある作品群を擁するトップクラスのライブ・パフォーマーとしての地位を確固たるものにした。
今、その勢いを全世界へ広げようとしている。
「Last Rabbit Standing」は、アルバム『Alfredo 2』のリリース以来となる初の欧州・英国ヘッドライン・ツアーであり、また、日本公演となる。
ヒップホップ界で最も安定感があり、観客を熱狂させるアーティストの一人が、絶頂期のパフォーマンスを披露する、とても貴重な機会となるだろう。
息をのむようなラップの展開と飾り気のないステージ・プレゼンスで知られるFreddie Gibbsは、レコーディングでもライブでも、他者が追随し難い基準を打ち立て続けている。
Pusha T、Killer Mike、Anderson .Paak、Yasiin Bey、Tyler, the Creator、Gucci Mane、Jay Rock、Young Thugなどとのコラボレーション実績に加え、
『グランド・セフト・オート』、『マックス・ペイン』、『NBA2K』といった主要ゲームシリーズにも楽曲が採用され、
世界的な影響力を持つ、この世代を代表する唯一無二のテクニシャンとして君臨している。
アルバム・ジャケットやMV(https://www.youtube.com/watch?v=eYIdiESYWNg)で、
日本文化への深い愛を感じさせる親日家として知られるFreddie Gibbs、遂に単独公演が決定!
公演日:10/11〜
10/11
会場:Shibuya WWW X